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襷を繋げ🏃🏻‍♂️3冠達成なるか?!🥇

⚽1/2(月)明日の注目カード&予想情報を公開⚽

年末年始はスポべで白熱🔥
明日は…年始の風物詩『箱根駅伝⛰』

今回駒澤大学は出雲・全日本制覇に続き、
3冠達成に大きな期待が寄せられています👏

明日の往路で芦ノ湖に1番最初に
襷を届けるのはどこか?!👀

🎯注目試合予想情報🎯
<大会詳細>

第99回東京箱根間往復大学駅伝競走が2023年1月2日、3日に行われる。2日は往路として、東京・読売新聞社前から箱根・芦ノ湖までの全5区間、107.5キロのコースを走る。前回大会でシード権を獲得した10校、22年10月の予選会を勝ち抜いた10校に加え、予選会で個人成績が優秀だった選手で編成された関東学生連合チーム(オープン参加)の全21チームが、新春の箱根路を駆け抜ける。

 優勝候補の筆頭は出雲駅伝、全日本大学駅伝を制し史上5校目の学生駅伝三冠を目指す駒澤大。22年世界選手権にも出場したエース・田澤廉(4年)を3年連続で2区に起用し、4区鈴木芽吹(3年)、8区花尾恭輔(3年)ら経験豊富なメンバーを往路、復路に揃えた。また出雲、全日本ともに2区で好走を見せたルーキー・佐藤圭汰は補欠に回り、当日エントリー変更での起用もありえる。

 打倒駒澤大の1番手は箱根連覇を狙う・青山学院大。出雲4位、全日本3位に終わったものの選手層の厚さでは駒澤大にひけをとらない。こちらもエース近藤幸太郎(4年)を2区に起用し、田澤との対決が実現した。オリンピアン三浦龍司(3年)を擁する順天堂大や、出雲、全日本でともに2位の國學院大なども2強に割って入り、上位進出を目指す。

 また、予選会からの出場校では花田勝彦新監督を迎え古豪復活を目指す早稲田大や、55年ぶり本選出場を果たし、今大会は3年生以下のメンバーで臨む立教大なども目が離せない。
99回目の箱根駅伝、往路は1月2日午前8時にスタートする。

<ベット情報>
①箱根駅伝の総合優勝は駒澤大学か?!


②今大会歴代最速記録が出るのか?!

明日は朝から箱根駅伝で
手に汗握る熱い戦いを見守ろう👏

勝つのは駒澤か?!それともその他の大学か?!
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