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XMの口座認証手順

XMの口座認証手順

XMTradingの新規登録フォームで口座開設手続きが完了したら、続いてリアル口座の認証を行います。

リアル口座を認証することで13,000円分の口座開設ボーナスが付与されるので、入金不要でトレードを始められます。

流れを順番に見ていきましょう!

1,XMの会員マイページにログインする

まずはXMの会員マイページにログインしましょう。

なお、XMのマイページにログインするには新規登録時にご自身で入力した「メールアドレス」と「パスワード」が必要になります。もしどうしてもパスワードが思い出せない場合は、「パスワードをお忘れですか?」から再設定しましょう。

2,会員マイページの「今すぐ認証」に進む

XMの会員マイページにログインすると、上の写真のような画面が表示されます。

「今すぐ認証」をクリックもしくはタップしましょう!

XMの会員マイページを開くと、「本ウェブサイトはクッキーを利用します」という表示が出ます。「続行する」を置いてクッキーに同意しても、個人情報が盗まれたりする危険性はないのでご安心ください。

3,個人情報を追加する

「今すぐ認証」というボタンを押すと、まず最初に「プロフィールの詳細を追加しましょう」という画面が開きます。

上から順番に個人情報を入力していきましょう!

以下のフォームで入力する情報は、のちほどXMに提出する身分証明書(運転免許証やパスポートなど)と同じ情報を入力しましょう。それぞれの情報が異なる場合、口座認証が失敗となります。

XMの個人情報の追加手順

1,お名前・生年月日を入力する

① 名 (例: Taro)お名前をローマ字で入力します。
② 姓 (例: Yamada)名字をローマ字で入力します。
③ 下のお名前(全角カタカナ)お名前を全角カタカナで入力します。
④ 姓(全角カタカナ)名字を全角カタカナで入力します。
⑤ 生年月日生年月日をカレンダーから選択します。
⑥ 出生地出生地を選択します。
⑦ 電話番号電話番号を入力します。

まずは上の写真と表のように、氏名と生年月日などの情報を入力します。

なお、氏名にミドルネームがなければ入力する必要はありません。

2,現住所を入力する

① 居住国居住国を選択します。
② 市以降の住所市以降の部分をローマ字で入力します。
③ 市・都道府県市と都道府県をローマ字で入力します。
④ 丁目・番地・部屋番号丁目から番地・建物名や部屋番号をローマ字で入力します。
⑤ 郵便番号郵便番号を入力します。

続いて現住所を入力します。なお、現住所はすべてローマ字で入力する必要があるためご注意ください。

住所をローマ字に変更するのが面倒な方は「住所英語変換ツール」を利用してみてください。

郵便番号と建物名を入れれば住所を一発でローマ字にしてくれるので、あとはコピペで入力できますよ!

3,納税情報を入力する

① 納税義務のある米国市民ですか?米国市民でなければ「いいえ」を選択します。
② 税法上の居住国を選択してください納税をしている居住国を選択します。
③ 納税者識別番号(TIN)をお持ちですか?納税者識別番号(日本ではマイナンバー)を持っていれば「はい」を選択します。「いいえ」を選択しても問題ありません。
④ TINを取得されていない理由を選択してください納税者識別番号(日本ではマイナンバー)を取得していない、もしくは開示したくない理由を選択します。

続いて、上の写真のような画面が開くので、上から順番に納税情報について選択しましょう。

なお「納税者識別番号(TIN)」とは、日本ではマイナンバーのことです。XMへのマイナンバーの提供は必須ではないため、開示したくない場合は「いいえ」を選択しましょう。

すべて選択したら「財務状況を追加する」に進みましょう!

投資家プロフィールを入力する

個人情報の追加が完了したら、続いて「お客様の投資家プロフィール」を入力します。

入力が必要な項目について順番に見ていきましょう!

1,投資予定額・目的・就業状況を入力する

① 年間の入金(USD換算)予定額はいくらですか?XMに入金して投資する予定の目安額(ドルベース)を選択します。
② 弊社の取引口座を開設する目的は何ですか?取引の目的を選択します。
③ 雇用形態を選択してください。現在の就業状況を「被雇用者(会社員)」「自営業」「退職者」「学生」「無職」から選択します。
④ 業種「被雇用者(会社員)」もしくは「自営業」を選択した場合は、業種も選択します。

まずは年間の投資予定額・取引の目的・就業状況を選択します。

なお、就業状況で「学生」もしくは「無職」を選択した場合には、「業種」の選択項目は表示されません。

2,推定年収・純資産を選択する

① 推定年収(USD換算)を選択してください推定年収をドルベースで選択します。
② お客様の推定純資産額(USD換算)を選択してください推定純資産(所有する資産から負債を差し引いた金額)をドルベースで選択します。

続いて、ご自身の推定年収や純資産を選択します。

なお、この画面で選択した推定年収や純資産がいくらであったとしても、XMの口座開設には一切影響しないのでご安心ください。

すべて選択できたら、さいごに「続行する」を押しましょう!

書類認証・顔写真をアップロードする

投資家プロフィールの入力が完了したら、続いて書類認証と顔写真のアップロード手続きを行います。

なお、書類の認証にはカメラ付きのパソコン・もしくはスマホが必要となります。また、アップロードする書類は下記の条件を満たしている必要があるのでご注意ください。

・アップロードした画像には書類の四隅がすべて写っていることをご確認ください。
・受付可能なファイル形式はGIF、JPG、PNG、PDFです。
・アップロードできるファイルのサイズは5MBです。
・原本のコピーのみ受付可能です。(書類のスクリーンショットは提出いただけません)。
・身分証明書は、ご住所確認書類として用いた書類とは別の書類とする必要があります。
・アプリはお使いのカメラのアクセスを必要とし、最新バージョンのモバイル及びブラウザのみに対応しています。

流れを順番に見ていきましょう!

必要書類等、書類の認証方法についてより詳しく知りたい場合はXMの口座有効化方法をご覧ください。

XMの書類の認証手順

1,身分証明書の認証画面を開く

まずは身分証明書の認証を行います。

青い「認証を開始する」というボタンをクリックもしくはタップしましょう!

2,身分証明書の発行国と書類を選択する

上の写真のように認証システム「Shuftipro」の画面が開きます。

身分証明書の発行国と、認証する身分証明書をパスポート・マイナンバーカード・運転免許証の3種類の中から選択しましょう。

3,身分証明書を認証する

カメラが開いたら、画面の指示に従って身分証明書を認証しましょう。

なお、免許証であれば両面ともに撮影してアップロードする必要があります。

4,顔写真を撮影する

身分証明書の認証が完了すると、上の写真のような画面が開きます。こちらも画面の指示に従って、ご自身の顔写真を撮影してアップロードしましょう!

顔写真の撮影が完了すれば、身分証明書の認証は完了となります。

5,住所確認書類をアップロードする

続いて、住所確認書類の画像をアップロードしましょう。

アップロード可能な証明書は以下の通りです(タップ・クリックすると開きます)。

  • 過去3か月以内に発行された最近の公共料金の請求書(例:電気、ガス、水道、電話、インターネットやケーブルテレビなど)
  • お客様の登録住所が確認できる、過去3か月以内の発行年月日が記載された銀行口座の取引明細書
  • 住民税(区市町村民税/都道府県民税)税額決定納税通知書 (過去3か月以内に発行されたもの)
  • 国際運転免許証(過去3か月以内に発行されたもの)
  • 過去3か月以内に発行された、確定拠出年金の掛金払込証明書/年金加入確認通知書(発行元が銀行または国民年金基金連合会のもの)、国民年金保険料控除証明書/国民年金証書
  • 有効なマイナンバーカード
  • 認証済みの賃貸契約書(過去3か月以内に、公証役場、または弁護士によって認証されたもの)
  • 住民票(過去3か月以内に発行されたもの)
  • 国民健康保険証(過去3か月以内に発行されたもの)

身分証明書・住所確認書類のアップロードが完了したら、さいごに「書類をアップロードする」を押しましょう!

「書類をアップロードしました!」という表示がでれば、正しく書類はXM側に届いています。

会員マイページに戻ると「お客様の書類を審査中です」という表示が出ているので、手続きが完了するまで最大24時間待ちましょう!

審査完了後はXMの口座開設ボーナスの受け取り方を参考に13,000円分のボーナスを受け取れば、入金不要でFXを始めることができます。